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chikaka in Malaysia [マレーシア・ヒトリタビ]

today's  weather  ...  cloudy  and  rain  and  sander...

 


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オフ会でした。 [オフ会]

カテゴリーに『オフ会』って作ろうかしら・・・ってくらい回数が重なってきました。
(私とprimoっちは皆勤賞なので特に、かな。)

1次会は、いつもの
さくらっち (幹事さん、ありがとね~!!)
primoっち (ああ、もっといろんなことを聞き出したかったわ~。)
ひなぶーさん (暴言はきましたね・・・ゴメンナサイ。)
wadaさん (言われるまでもなく、前から名前を略してますね ^^;)

はじめましての
白さん (すごく上品な方がいてビックリした!)
みるくさん (細い~。若いのに・・・ノリはうちら同級生と同じ??)

でした。

今回は、みんなで早々にお料理の写真を撮りました。

 サラダ   豆腐

 春巻き   グラタン風

      うどん

うどん・・・サンプルみたい。(協力:primoっち)

2次会は

いつもの
ジンタさん (席遠かったな~。)
魔女さん (水晶、もっとちゃんと見たかったのです。)
が登場。

お料理の一部。

 黄金チャーハン。・・・ナゼに黄金??

今回も楽しませていただきました。
時間の経つのがめちゃ早かった。何でこんなに楽しいんでしょう?

次回も楽しみにしています。
民族衣装、貸し出し希望の方はお早めに。。。


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久々のル・クルーゼ ~目指せ!アジアマスター編~ [マレーシア・ヒトリタビ]

久々にルクのことを書くことにします。

ここにUPしてませんが・・・結構、大活躍中です。
記事に追いつかないのです。

今日はちょっとカレのご機嫌取ったメニュウを作ろうと思いました。

カレの大好物はカツカレー。
「今日、カツカレーにするね~。」とメールしたら
「グリーン?」って返事が。
グリーンカレーを気に入ったらしいです。良い傾向だ。

だから・・・

 グリーンカレーを作りました。ココナッツ入り。


カレーも仕上がって・・・何とチカカ、ごはんを炊くことをすっかり忘れてました。
朝炊いて冷凍しておいた16穀米を解凍して、カレはカツを揚げて・・・

具は、ふつーのカレーと変わらず、にんじん・たまねぎ・じゃがいも
そして、

いそげ、早く、私はペコペコ!―保存のきくものを作っておく→それを使ってチャチャッと作るレシピ66

いそげ、早く、私はペコペコ!―保存のきくものを作っておく→それを使ってチャチャッと作るレシピ66

  • 作者: 根本 きこ
  • 出版社/メーカー: 主婦と生活社
  • 発売日: 2007/01
  • メディア: 単行本

読書会から回ってきた、↑コレを見て作った『きのこのナンプラー煮』(だっけ?)を入れました。
(・・・この本・・・生まれた息子のために考えた手作りケチャップ以外は真新しいのはなかった。)

 ビジュアルがなぁ 


会社の有志の集まりでタイ旅行に行っていた人たちが無事帰国しました。
いいなぁ、旅行。

そのメンバーの1人にチカカは古いんだけどタイのガイドブックを貸していました。
すると・・・「お礼に。」とご丁寧にお土産をいただきました。

 Tシャツとドライフルーツ。Tシャツはデカイらしい。

あと、テーブルにお菓子と共に置いてあった・・・

 噂のマンゴスチンせっけん!!

2個しかなかったのですが、断ってチャッカリといただいて帰りました 


さてさて、どうしてわざわざ記事にサブタイトルが・・・?

火曜日にこんな本を買いました。

D20 シンガポール―2007~2008

D20 シンガポール―2007~2008

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: ダイヤモンド社
  • 発売日: 2006/12/09
  • メディア: 単行本

何と、来週連続して休んでもいいらしい。・・・と言うか来週を逃すと夏まで休めない。

「よっしゃー!どっか行こう!」
でも、どこ行こう?
目指せ!アジアマスターは考えた・・・

マレーシアに行こうかな。でも、予習時間がほとんどない。どんなとこかも知らない。
それに駅前の本屋にマレーシアのガイドブックが置いてなかった。

予習も少なくて行けるとこ。
おお、淡路島くらいの大きさしかないシンガポール~。

しかし・・・飛行機がちっとも空いていませんでした。空いていても高いし経由ばっかり 

飛行機を探しているうちに気づいた・・・マレーシア経由の飛行機はあるみたい。


カレに「旅行行ってきてもいい~?」って聞いたら「いいよ。」って。

と言う訳で、昨日・・・

D19 マレーシア/ブルネイ―2007~2008

D19 マレーシア/ブルネイ―2007~2008

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: ダイヤモンド社
  • 発売日: 2006/11/18
  • メディア: 単行本

カルフールの中の小さな本屋さんで買いました。
地球の歩き方、ちょっとしかなかったんだけど、あった。

そして、昨日申し込んじゃいました~。きゃ~。
(しかし・・・飛行機のチケットはいつ手に出来るのだろう??)

来週行って来ます。

ほんと、マレーシアってどんな国かさっぱりわかりません。
何か情報があったら、ぜひぜひ教えてください。


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ちょっと前に読んだ本は? まだまだ! [本]

本ネタ、かなりたまってます。

あとがつっかえているので、今回は一気にどーーーんと。


Zakka book―72の雑貨の話

Zakka book―72の雑貨の話

  • 作者: 岡尾 美代子
  • 出版社/メーカー: マガジンハウス
  • 発売日: 2000/08
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)

図書館で借りました。

雑誌『OLIVE』に連載されていたものが一冊の本になったようです。
(そう言えば、最近『OLIVE』って見かけない気がするんだけど・・・?)
見開きにひとつずつくらいの割合で雑貨を紹介。

中国の人形で囲ってあるピンクッションがめちゃめちゃキュートでした。欲しいなぁ。

2月17日


プチ・リセット法―心に“元気の素”を補給する

プチ・リセット法―心に“元気の素”を補給する

  • 作者: 小池 能里子
  • 出版社/メーカー: 三笠書房
  • 発売日: 2005/02
  • メディア: 文庫

図書館にて発見。

この時期、ちょうど体の具合も悪くて。
風邪をひいて、治った・・・と思ったら、抵抗力が弱くなっていたのか膀胱炎に。
心を元気にして体を治そうかなぁ、とでも思ったんでしょうね。

(スミマセン。本の内容、すっかり忘れてます。)

2月17日


リネン屋さんのリネンの本

リネン屋さんのリネンの本

  • 作者: リネンバード
  • 出版社/メーカー: 筑摩書房
  • 発売日: 2006/02/24
  • メディア: 大型本
 
図書館にて。

本屋で立ち読みした時は、たいした本じゃないなぁと思ったのですが。
ゆっくり読むと、リネンの基本的なことが書いてあって、それが良かったです。

2月18日


いちばん危険なトイレといちばんの星空―世界9万5000km自転車ひとり旅〈2〉

いちばん危険なトイレといちばんの星空―世界9万5000km自転車ひとり旅〈2〉

  • 作者: 石田 ゆうすけ
  • 出版社/メーカー: 実業之日本社
  • 発売日: 2005/01
  • メディア: 単行本

図書館にて。

ずいぶん前にですが、行かずに死ねるか!―世界9万5000km自転車ひとり旅 を読みました。
その続編です。
『行かずに死ねるか!』は、旅の順序を追った、物語風に書いてあるエッセイなのですが、
これは、『世界でいちばん○○』とピックアップして、ダイジェスト版のように
『行かずに死ねるか!』の旅を別の角度から書いています。

著者の主観の『世界でいちばん』です、本人もそう断ってます。
それでいいと思います。だから、世の中には旅行記があふれているんだし。

興味のある方は、1冊目から読んでみてください。結構おススメ。
面白かったから、実家に帰る電車の往復で読みきっちゃった。

2月18日


ココロめし―小さなユウウツは食べ物でなおる

ココロめし―小さなユウウツは食べ物でなおる

  • 作者: 白鳥 早奈英
  • 出版社/メーカー: WAVE出版
  • 発売日: 2004/01
  • メディア: 単行本

図書館にて発見。

やっぱり、精神的にまいっていたんだと思います。
どの食べ物がどの症状に効くかは、ほとんど忘れましたが。
仕事にイライラしぱなっしの時期でもあったので
「この本に出てくる素材を食べよう!」と思って豚肉をチョイス。
ピカタにしました。(写真撮るの忘れた。)

あ、あと覚えているのん・・・海苔はニキビに効くらしいです。

2月23日


普段の器

普段の器

  • 作者: 渡辺 有子
  • 出版社/メーカー: 主婦と生活社
  • 発売日: 2005/10
  • メディア: 単行本

図書館で予約した本。

言うまでもなく・・・おしゃれです。レシピも載ってますよ。

渡辺有子さんの旦那さんが「料理を人数分、個別に盛って欲しい。」と。
洗い物が増えるけど・・・旦那さんが洗ってくれるんですって。いいなぁ。

2月24日


生まれてきて、よかったね!―Dr.啓子の愛と笑いのクリニック

生まれてきて、よかったね!―Dr.啓子の愛と笑いのクリニック

  • 作者: 越智 啓子
  • 出版社/メーカー: サンマーク出版
  • 発売日: 2001/12
  • メディア: 単行本
 
図書館にて。

ほんとは、漫画のサイキック・ドクター越智啓子の不思議クリニック (1) を読みたくて
ネット上で図書館の予約したんですが、借りに行くと・・・普通の本でした。
(マニアック過ぎる漫画は図書館には無いようだ。)


越智啓子さんは精神科医です。
今は、催眠、クリスタル、アロマ、笑い・・・を使った療法で治すクリニックをされています。

その方法での治療風景や、パッチアダムスとの出会いの話が書いてあります。
最近の越智啓子さんの本は、分厚さのわりに内容が少ないように思うのですが
この本は本の厚み通りの内容が詰まっているように思います。
やっぱり、凹んでいたから読んでいて少ーーし癒されました。

2月25日


チエちゃんと私

チエちゃんと私

  • 作者: よしもと ばなな
  • 出版社/メーカー: ロッキング・オン
  • 発売日: 2007/01/30
  • メディア: 単行本
 
図書館で早々に予約しておきました。そして一番に借りれました。

ばななちゃんは、自分の身の上に起こったことを生かしながら小説を書くと思っていたので
意外な内容の物語でした。
中年女性2人の同居の物語。


ばななちゃんの主人公は性格がいいなぁ。
同居って大変なんだけど、それでも人に優しくて自分のことをよくわかっているから
気持ちいいくらいに、お互いが譲り合って納得し合って暮らす話でした。

あと、ばななちゃんは、きっといつか日本を離れて暮らすだろうな・・・って
読んでいて思った。

2月26日


オフィス・スパ―楽しくできるプチ・リラックス・メニュー53

オフィス・スパ―楽しくできるプチ・リラックス・メニュー53

  • 作者: ダーリン・ジーア
  • 出版社/メーカー: ディスカヴァー・トゥエンティワン
  • 発売日: 2004/06
  • メディア: 単行本
 
図書館で発見。

仕事を心配しながらスパへ行くより、心穏やかにオフィスで仕事して家でリラックスしましょう、と。

体操したり、ハーブティを用意したり、体にいいおやつを用意しておいたり・・・
えーーっと、チカカ、わりと実行してますよ。ふう。

2月27日


旅のおみやげ図鑑

旅のおみやげ図鑑

  • 作者: 杉浦 さやか
  • 出版社/メーカー: 幻冬舎
  • 発売日: 2001/08
  • メディア: 単行本

図書館で発見。

実は、かなり昔から杉浦さやかさんファンなんです。
ベトナムで見つけた上海を歩こう を読んで、洗脳され、本当に行ってしまった経験あり。

絵は単調なんだけど構図がしっかりしています。色の塗り方もセンスいいし。
そんなイラスト満載で、旅で買った・もらったお土産を紹介しています。

ああ、どっか行って、ちょっぴりでいいからお土産買いたいなぁ。。。

3月1日


BUTTONS―ボタンの本 ボタンを素敵に使ったら…

BUTTONS―ボタンの本 ボタンを素敵に使ったら…

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 文化出版局
  • 発売日: 1999/11
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)

図書館で発見。

色ごと、材質ごとにコレクションのボタンを紹介していたり、
ボタンを使ったおしゃれが書いてあります。

チカカは、読むまでもなくこんなことしてます。
 最近愛用中の髪飾りたち。

ピンは市販品ですが、ゴムは手作りですよ~ (と言うか、ボタンをゴムに通しただけ ^^;)


3月1日


おいしい台所道具。

おいしい台所道具。

  • 作者: 渡辺 有子
  • 出版社/メーカー: 主婦と生活社
  • 発売日: 2006/02
  • メディア: 単行本
 
図書館で発見。

渡辺有子さんの台所道具を紹介した本。

これを読んで・・・ごま煎り器がめちゃめちゃ欲しくなった・・・。

3月1日


しあわせの受け皿―暮らしに器とシンプル雑貨

しあわせの受け皿―暮らしに器とシンプル雑貨

  • 作者: 石村 由起子
  • 出版社/メーカー: 主婦と生活社
  • 発売日: 2004/04
  • メディア: 単行本

図書館で。

この本を読んでいたら・・・何と、関西に著者のお店がある、と書いてあった。

カレに言ったら・・・

 連れて行ってくれた。

小さな雑貨や、カフェ、食器や・・・が同じ土地に建っていました。

ああ、欲しいもんばっかりや。ゆっくりみたいけど男の人向きじゃないなぁ。
カフェのメニュウも男の人向きちゃうし (食べてる男性もいましたよ)。

ばばーーっと、欲しいものを物色して・・・
めちゃ欲しい!!と思ったもの発見。
迷わず購入しました。

 ごま煎り器♡ 火に近づけ過ぎて、早速焦がしましたが・・・。

3月2日


赤灯えれじい 1 (1)

赤灯えれじい 1 (1)

  • 作者: きら たかし
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2004/08/06
  • メディア: コミック

・・・ここまで、ラブリー系で行っといて、急に方向転換。

カレが、ずっとこの漫画探してたんですってさ。「やっと見つけたー。」って。

・・・女の子の読む漫画じゃないなぁ。少なくとも ↑↑ の本を愛読している女の子の。
でも、チカカ、少年(青年?)漫画も読むので・・・。
1~3巻まで読んでしまったわ。意外とおもしろかった。
一応、純愛ですよ。 そして大阪が舞台です。

3月4日


ぐるぐるしてる、オンナたち。

ぐるぐるしてる、オンナたち。

  • 作者: k.m.p.
  • 出版社/メーカー: 角川書店
  • 発売日: 2006/12/22
  • メディア: 文庫

図書館で。

k.m.p も昔からファンなんです。2人組みのユニット名なんですよ。

エジプトがすきだから。ベトナムぐるぐる。 を読んで・・・エジプトには行かなかったし、
このベトナム本を読んで、「めちゃ行きたい。」どころかマイナス思考になっちゃったんですが。

でも、絵は好き。

これは年頃の女性である彼女たちが世間での立場などを考えた時に
一般と異なった生き方をしていている為に、なかなか理解されず、
ついついぐるぐると頭で考えちゃうことを本にしたもの。

仕事、結婚・・・いろんな生き方があっていいじゃない!
でも、世間の常識の壁が厚くてね・・・って感じ。

ああ、わかるよ、わかるよ。
みんなと同じ型にはめないで欲しいのに、なかなか理解されないのよね。
付き合っている男性からも、同性の女性からも。

3月4日



ふぅ・・・だいぶと追いつきました。

いえ、まだ10冊以上本ネタあります。
引き続きお付き合いしてくださいませ~。



~もらったおやつ~

職場の近くに、アジア料理やさんがあります。
そこでは外でお肉を焼いていて、ランチのテイクアウトをしてくれます。

近くって言っても・・・直線距離は近いんだけど遠回りしないといけない距離。
内勤だったし、めちゃめちゃアジア料理が食べたくなって寒いのに買いに行きました。
詰めるのを待っていて・・・焼いているお肉、おいしそう!・・・あら、試食させてくれました。

次の日も、またまた買いに行った。
ら、

 あめちゃん、くれました。 


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パンの話、パンの本 [パン]

パン作り、ぼちぼちしてます。ホームベーカリーって便利やな~。

ちょっと前に図書館でこんな本を借りました。
魅惑的なタイトル、それは・・・

絶対失敗しないパン

絶対失敗しないパン

  • 作者: 田辺 由布子
  • 出版社/メーカー: 雄鶏社
  • 発売日: 1998/12
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)

これの『チーズパン』を参考にして作ってみることにしました。

ほんとは中にプロセスチーズ、切り込みにゴーダチーズを使うのですが・・・
チカカは中に粉チーズ、切り込みにプロセスチーズを使いました。

全部にチーズを乗せないことにしました。プレーンタイプも味わいたいし。

 切り込みにはバターを。

 プロセスチーズはイマイチ?

 このバター挟みが一番いけてた。

「バターの代わりにオリーブオイル入れてよい?」って聞いたら「まずなるって!」と言われた。

しかし入れたい・・・

こっそりと、バターとオリーブオイル半々にしました。

だからでしょうか?柔らかめに仕上がった気がします。


 次は食パン。

 米粉入り食パン。

何とホームベーカリーの羽をセットするのを忘れたまま材料を入れてしまった。

ボタンを押す前に気づいて、羽を取り付けました。

だから? 角っこに混ざりきらなかった生地が張り付いている・・・。
それに、あんまり膨らみませんでした。

外はカリカリカリっって感じでした。


本屋でパンの本をいろいろ立ち読みしていて、良さそうな本がありました。
でも、結構ボロボロ・・・。これを買うのはねぇ・・・。
他の本屋さんに行っても置いてないからネットで注文することにしました。

パン作り12か月―手軽に焼ける本格パンとクイックブレッド

パン作り12か月―手軽に焼ける本格パンとクイックブレッド

  • 作者: 七沢 なおみ, 谷上 正幸
  • 出版社/メーカー: 文化出版局
  • 発売日: 1999/10
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)

クロワッサンを作った時に、「パンの作りやすい時期ってあるに違いない・・・。」と思いました。
この本は、その月々にピッタリのパンの作り方が載っています。

これを見て・・・

 クロワッサン再び。

でも、材料はこの本通りじゃありません (じゃあ、ナゼに購入?)
HBのレシピ本を見ながら。「たまご」ってあったので、たまごを入れてみました。
・・・あんまりサクサクじゃあ、なかったなぁ・・・。
バターも減らしたから・・・クロワッサンなのにね。


続いて、食パン。

今度は全粒粉を入れてみました。

 ひっくり返したら、砕けた 

 中もイマイチかなぁ・・・。

バターを切らしていたので、オリーブオイルを使いました。
だから切り目もイマイチになったのかなぁ・・・。4枚切りで限界だわ。これ以上薄くは・・・。
まあまあ、おいしかったけど。


実は・・・チーズパンを作った後、ひたすら冷戦状態でした。
お互いの譲れない言い分もあるしなぁ。だから余計に長引く。
(プラス お互い歳なので頭も固い・・・とほほ。)

それでも、何とか仲を修復しました。ふう。

パンネタは、まだまだあります。結構ハイペースで作ってます。
本記事を気の済むまでUPしたら、その次にパンネタ書きます。


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ちょっと前に読んだ本は? [本]

すみません。
更新が滞っている + 気分があまり乗らなくてコメントのお返事も書けなくて。

読書はぼちぼちしてます(と言うか、活字オンリーの本は少ないから~)。
何だかんだで、一ヶ月前に読んだので内容はうろ覚え。
自分の読書記録として残しておきたいので、よろしければご覧ください。
日付は読み終わった日にちです。 (まさか!1日でこれだけ読めないよ~。)



タイの屋台ゴハン

タイの屋台ゴハン

  • 作者: 北原 俊寛, 鈴木 博子
  • 出版社/メーカー: ピエ・ブックス
  • 発売日: 2005/06/30
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)

図書館で発見。

やっぱり、私の中では、やっぱり『目指せ!アジアマスター』なのです。
(このセリフは何かの記事で発しましたっけ・・・?)
タイの有名な料理が感じのいい写真で紹介されています。レシピもね。

2月11日



日々ごはん〈8〉

日々ごはん〈8〉

  • 作者: 高山 なおみ
  • 出版社/メーカー: アノニマスタジオ
  • 発売日: 2006/12
  • メディア: 単行本

高山なおみさんのweb日記、早いもので第8弾。
これも図書館で予約して・・・真っさらで借りれました。

表紙のお人形が、高山なおみさんとスイセイにきっとそっくりなんだろうなぁ・・・と。
ほのぼのしました。
最近、TVで『まる子』や『サザエさん』を少し見るたびに
「高山なおみさんも見てはんのかなぁ・・・。」って思うようになりました。
(本に、これらのTVを見ている話がよく出てくるんです。)

本とは関係ないのだけど・・・ときどき料理話で盛り上がる、元犬猿の仲の同期が、
「チカカ、DVDやるわー!」って、『今日の料理』に出ていた高山なおみさんをくれたのが、
めっちゃうれしかった。この場でも、ありがとう~ (見てないけどさ)。

2月12日


ボランティア・スピリット

ボランティア・スピリット

  • 作者: 永井 するみ
  • 出版社/メーカー: 光文社
  • 発売日: 2002/08
  • メディア: 単行本

yukikoさんが読んでいた本を図書館で借りてきました。

日本語ボランティアをしているメンバーが、章ごとに主役になる短編集。
登場人物が個性派ぞろいでした。
私の行ってる (ああ、最近行ってない・・・!) 日本語教室とはちょっと違う?
でも、人間が絡むこと。
多少はうちにも、こういうこともあるかなぁ・・・?と重ねながら読みました。

yukikoさん、おもしろかったですよ~!
また参考にさせてもらいにブログへ遊びに行きますね!

2月14日



デッドエンドの思い出

デッドエンドの思い出

  • 作者: よしもと ばなな
  • 出版社/メーカー: 文藝春秋
  • 発売日: 2006/07
  • メディア: 文庫

昔ハードカバーが出てすぐに読んだのですが。文庫本を買いました。

コメントを打つ元気もなかったので書かなかったのですが・・・
同時期にprimoっちが読んでいたので、ビックリしました。
そして、感想は私(チカカ)に・・・って。
ひゃ~、たいした感想かけません~。

暗めの話ばかりです。
ばななちゃんも、そうゆうてた (はず。手元に本がない。どこ行った~?)
でも、その暗さがあるから光がはっきりとわかるのかしら・・・と。

2月14日



手仕事の生活道具たち

手仕事の生活道具たち

  • 作者: 片柳 草生, 小林 庸浩
  • 出版社/メーカー: 晶文社
  • 発売日: 2001/11
  • メディア: 単行本

 

図書館で借りました。
お箸や漆のお椀など・・・伝統的な手仕事の道具たちを自分の生活を絡めながら紹介。

最初のお箸の話が良かったのだけど・・・
(自分の親の体が不自由になってしまい、手仕事のお箸をプレゼントしたら口元に当たる感触が
良かったのか、それしか使わなくなった・・・という内容だった気がする。)
あとは、印象に残る話もなく、「一般家庭でこんなに高額の食器、買えないよ~。」。
お箸でも8千円くらいしてましたっけ (それだけ手間がかかってるんですけどね)。

2月16日



紙から生まれる暮らしの愉しみ

紙から生まれる暮らしの愉しみ

  • 作者: 井上 由季子
  • 出版社/メーカー: 主婦と生活社
  • 発売日: 2005/01
  • メディア: 単行本
 
図書館で見つけました。
紙をおしゃれに使うアイディア本。
紙に線をランダムに引いたり、バーコードを切り取って利用したり、子供の書道を飾ったり・・・。

2月17日



体は全部知っている

体は全部知っている

  • 作者: 吉本 ばなな
  • 出版社/メーカー: 文藝春秋
  • 発売日: 2002/12
  • メディア: 文庫
 
これも昔ハードカバーで読みました。文庫本を買いました。

ばななちゃんの本の中でも、かなり上位で好きな本です。
しかし・・・あらためて読むと内容をかなり忘れています。

昔、本のHPを作っていたことがあって (今は存在しません。)
その時、この本の好きなフレーズを書きました。
今読むと・・・そのフレーズには全然心が動かない。
いつも私、なのに、感じることはどんどん変わって行ってるのだなぁ・・・と。

あと、この本にちなんで(?)。
私が気づいたこと。
心が調子悪かったら体が助けてくれる。
当たり前のことかもしれないけど・・・自分では新発見な気がしました。

2月17日



自分のブログだから、好きなこと書いていいんだろうけど。
やっぱり、書けない部分もあるなぁ・・・書きたいんだろうけど。
読んだ本の内容に関連させたら書けるかな。

と言う訳もあって、ここでも他でもコメントをしばらく休ませてください。
「nice!押し逃げ」ってこういう時便利ね~。


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パンの話、パンの本 [パン]

本ネタはオニのように貯まっているのですが・・・
今回は新ネタ・新カテゴリーにてお送りします。

前々回の記事にも書いたのですが、パン作りをぼちぼちしています。

その作ったものたちを参考図書と共にご紹介。




・・・前々回の記事のあとに、まず作ったものはネットのレシピサイトで見たものでした。



  クロワッサン♪

 
しかし・・・前々回のコメントにも書いたのですが、
チカカは何故か、ベイキングパウダーとイーストを『イコール』に思っていたので(←何でやねん!)
パイ生地のようになりながらも膨らんでいません。
あと、何故か2次発酵を忘れました・・・(と言うか、必要ないよね、これには。)

一応、バレンタイン用に作ったのですが、ちょっとヤル気もなかったかなぁ?
(食べてはくれましたが・・・腹が減ってると何でも食う人だから。)

 
徳永久美子のパンを楽しむ生活―おいしいおはなし

徳永久美子のパンを楽しむ生活―おいしいおはなし

  • 作者: 徳永 久美子
  • 出版社/メーカー: 主婦と生活社
  • 発売日: 2002/11
  • メディア: 大型本

図書館で借りてきました。

この本の『イギリスパン』レシピを見て・・・

 こんなんや

 こんなんを。

レーズンは、もちろん自家製ラムレーズン。

うちのオーブンは発酵機能がないので、ファンヒーターの前に無理やり置いて発酵させました。

2次発酵のあと・・・プレーンタイプを丸めて修正をしたら、小さく仕上がってしまいました。

 

初めての(ちゃんと材料を正しく使った)パンにしちゃあ、いい感じ?

硬かったですけど・・・


うちで焼く丸パン

うちで焼く丸パン

  • 作者: 堀井 和子
  • 出版社/メーカー: 文化出版局
  • 発売日: 2004/09
  • メディア: 単行本

またまた図書館にて。

この本を見て・・・

 何故か丸くないパンを 

この本のパン作りの方法は変わっています。
ボールにぬるま湯、砂糖、そして粉をまず半分入れて泡立て器で混ぜるんです。

1次発酵は自分でアレンジ。
ルクにお湯を張って、ボールを入れ保温状態にしてファンヒーターの前に置きました。
2次発酵は・・・オーブンの焼き温度まで上がるまでの温度を利用して無理やり発酵。

 

味は・・・こんなもんかなぁ?

 

こんな本も借りたのですが・・・

堀井和子の1つの生地で作るパン―私のパンのおいしいレシピ

堀井和子の1つの生地で作るパン―私のパンのおいしいレシピ

  • 作者: 堀井 和子
  • 出版社/メーカー: 文化出版局
  • 発売日: 1996/05
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)

さらーっと見たのですが・・・
正規の方法(?)に、線で修正して横に青文字でアレンジ方法を示してあるみたいで
読みにくくて、そっこー返却しました。
慣れてる方には、「この辺を、こう変えていいのね。」ってわかるのかも。
私には、まだ早そうだ。


そんなこんなの毎日で。

週末、カレと近くの電器やさんへ行って・・・

 買ってくれた。

 
いやあ、前から、「パン!パン!」って言うから。
(だから、体調が良くなってから ↑ のようなものをぼちぼち作っていた。)
そして、私が「粉こねるのたいへーん。発酵、よぉわからん。」って言うから?

ドライイーストも天然酵母も、そしてうどんもパスタも出来る!っていう
運びやすいコンパクトサイズをチョイス。

まずは・・・

 フランス食パンを。

     

いやあ、美味でした~。

今現在も、実は別のパンを作成中。

買って間なしなのに、アヤシゲなアレンジパンに挑戦。

カレは・・・昔HBを持っていて、いろいろ試しつくしたそうな。
そんなカレに黙って、好き勝手なもの入れて作成してます。
この話は、また今度。。。


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ヒミツの遠足 [旅]

いつものように出勤したつもりだったんだけど・・・
ゆっくり歩いていて地下鉄に乗り損ねてしまった。

もう仕事をお休みすることにして違う電車に乗りました。

何となく西へ・・・ (チカカは何故か西方面に惹かれます。)

終点まで乗って、少しずつ折り返しました。

  あっ!見たことあるよ!! 

  ゆっくりしたいけど・・・寒い~。

  ナゼに『孫文』??

駅の待合室にパンフレットがあったのを見て、そこを目指すことにしました。

   

   

   

   


  今日の罪滅ぼしにと思ったけど・・・比重が少なかった 

  噂のカレーやに行きました。

 

                                             おしまい。

らいしゅうから ちゃんとはたらきます。


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